アナリスト「2022年、iPad Pro 11型とMacBookAirにミニLEDパネルが搭載される」

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アナリスト「2022年、iPad Pro 11型とMacBookAirにミニLEDパネルが搭載される」

アナリストのMing-Chi Kuo氏によると、AppleはミニLEDディスプレイを12.9インチiPad Proだけにとどまらず、来年はより小型の11インチiPad Proにも搭載する予定です。

また同氏によれば、Appleは来年、ミニLEDディスプレイを搭載した新しいMacBook Airも発売するとのこと。

色々と見えてきた2022年iPad Pro

アップルは今年4月、ハイエンドの12.9インチiPad Proに初めてミニLEDディスプレイを搭載しましたが、アップデートされた11インチiPad Proにはこの新しいディスプレイ技術は搭載されませんでした。

今年春に新型モデルが登場したばかりであるiPad Proですが、アップルが来年の新型モデルに向け計画中であることについては、すでにいくつかの情報がわかっています。ブルームバーグは、アップルが次期リリースのiPad Proで、アルミニウム製の筐体ではなくガラス製の背面を採用するテストを行っており、これによりiPadのワイヤレス充電が可能になると報じています。

またBloombergのMark Gurman氏は、Appleが12.9インチよりも大きなディスプレイを搭載したiPadの可能性を探っているとも報じていますが、このモデルに関しては、来年の発売はまだ無さそうです。

SOURCE : MACRUMOURS

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