【比較】おすすめ人気ビデオカメラ7機種【GoPro 5・AX55】

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【比較】おすすめ人気ビデオカメラ7機種

価格帯ごとに、おすすめできる人気のビデオカメラを比較しています。

更新情報

8/12:「ソニー:HDR-AS300」

【2万円台】

・パナソニック:HC-V360MS

【基本スペック】

動画有効画素数:220万画素

センサーサイズ(数値が大きいほどきれいに撮れる):MOS 1/2.3型

光学ズーム倍率:50 倍

焦点距離(数値が小さいほど広角な撮影ができる):28mm~1740mm

4K撮影:×不可能

手ブレ補正:光学式

F値(数値が小さいほど暗い場所で明るい撮影ができる):F1.8~F4.2

重さ:213g

サイズ:53x59x121 mm

バッテリー持ち時間:115 分

音質:-

・紹介動画

【ポイント】

  • 軽量213g
  • 光学50倍ズームが可能
  • バッテリー持ち時間はほかのカメラに比べると短い
  • 価格ゆえ、さすがに画質はほかの機種に比べると劣る

【3万円台】

New➾・ソニー:HDR-AS300

【基本スペック】

動画有効画素数:818万画素

センサーサイズ(数値が大きいほどきれいに撮れる):CMOS 1/2.5型

光学ズーム倍率:なし

焦点距離(数値が小さいほど広角な撮影ができる):17mm~32mm

4K撮影:×不可能

手ブレ補正:光学式(空間光学方式, アクティブモード搭載)

F値(数値が小さいほど暗い場所で明るい撮影ができる):F2.8

重さ:84 g

サイズ:29.4x47x83 mm

バッテリー持ち時間:125 分

音質:-

・撮影した画質の様子

【ポイント】

ソニーによるアクションカメラ。ケースに入れれば防水性も担保する。

GoProが電子式手振れ補正な一方で、本品は光学手振れ補正機能を搭載。

・パナソニック:HC-W580M

【基本スペック】

動画有効画素数:220万画素

センサーサイズ(数値が大きいほどきれいに撮れる):CMOS 1/5.8型

光学ズーム倍率:50 倍

焦点距離(数値が小さいほど広角な撮影ができる):28mm~1740mm

4K撮影:×不可能

手ブレ補正:光学式

F値(数値が小さいほど暗い場所で明るい撮影ができる):F1.8~F4.2

重さ:266 g

サイズ:60x62x129 mm

バッテリー持ち時間:135 分

音質:-

・撮影した画質の様子

【ポイント】

  • 軽量266g
  • ズーム倍率は光学50倍
  • 液晶部分には小型カメラを搭載し、ワイプ撮影が簡単にできる

【4万円台】

・GoPro:HERO5 BLACK CHDHX-501-JP

【基本スペック】

動画有効画素数:-

センサーサイズ(数値が大きいほどきれいに撮れる):-

光学ズーム倍率:-

焦点距離(数値が小さいほど広角撮影ができる):-

4K撮影:○可能

手ブレ補正:電子式

F値(数値が小さいほど暗い場所で明るい撮影ができる):-

重さ:-

サイズ:-

バッテリー持ち時間:不明

その他:防水10m

・GoPro 5を用いて撮影された動画

【ポイント】

  • アクションカメラとしてもビデオカメラとしても大人気
  • アクションカメラなので、防水性能を持ち、水中10mまで可能
  • 4K撮影もできる
  • 広角撮影ができ、現在InstagramではGoProでの撮影写真が大ブーム中

・ソニー:HDR-CX680

実売価格:4万5000円~

【基本スペック】

動画有効画素数:229万画素

センサーサイズ(数値が大きいほどきれいに撮れる):CMOS 1/5.8型

光学ズーム倍率:30 倍

焦点距離(数値が小さいほど広角撮影ができる):26.8mm~804mm

4K撮影:×不可能

手ブレ補正:光学式

F値(数値が小さいほど暗い場所で明るい撮影ができる):F1.8~F4

重さ:305 g

サイズ:57.5x66x121 mm

バッテリー持ち時間:不明

音質:5.1chサラウンドマイク

【ポイント】

  • 5.1chサラウンドで、きれいな録音
  • ズーム倍率:光学30倍(デジタル350倍)、全画素超解像60倍
  • アプリにより、リモート操作や撮影映像の転送ができる

【6万円台】

・パナソニック:HC-VX985M

実売価格:6万2000円~

【基本スペック】

動画有効画素数:829万画素

センサーサイズ(数値が大きいほどきれいに撮れる):MOS 1/2.3型

光学ズーム倍率:20 倍

焦点距離(数値が小さいほど広角撮影ができる):30.8mm~626mm

4K撮影:○可能

手ブレ補正:5軸ハイブリッド光学手振れ補正

F値(数値が小さいほど暗い場所で明るい撮影ができる):F1.8~F3.6

重さ:352 g

サイズ:65x73x141 mm

バッテリー持ち時間:100 分

音質:

・撮影した画質のようす

【ポイント】

  • 4Kビデオカメラながら、6万円ほどの安さで人気の機種
  • ただ家電店で試したところ、ソニーのAX40のほうが手振れ補正は勝っていた
  • 編集機能がこれまでの機種より強化されている(以下の通り)

①:4K撮影後に映像を編集、フルハイビジョン画質で保存できる「あとから補正」機能を新たに搭載

②:撮影した映像の一部を切り出してズームの演出効果を加える「あとからズーム」機能を新たに搭載

  • 4Kビデオカメラながら、395gの軽量性
  • ただしほかの4Kビデオカメラより、バッテリーの持ちが悪い(100 分

・パナソニック:HC-WX970M

実売価格:6万8000円~

【基本スペック】

動画有効画素数:829万画素

センサーサイズ(数値が大きいほどきれいに撮れる):MOS 1/2.3型

光学ズーム倍率:20 倍

焦点距離(数値が小さいほど広角撮影ができる):30.8mm~626mm

4K撮影:○可能

手ブレ補正:5軸ハイブリッド光学手振れ補正

F値(数値が小さいほど暗い場所で明るい撮影ができる):F1.8~F3.6

重さ:362 g

サイズ:65x73x161 mm

バッテリー持ち時間:210 分

音質:

・撮影した画質のようす

【ポイント】

  • 4K/30p対応デジタル4Kビデオカメラ
  • 強力な「ハイブリッド5軸光学手振れ補正」により、外ロケ撮影も役に立ちそう。ただし家電店で試したところ、ソニーのAX40のほうが手振れ補正の性能は勝っていた
  • ビデオカメラらしい、きれいなパンフォーカス(どの箇所にもピントが合っている)撮影ができる
  • 値段が高いだけ、あってほかのビデオカメラよりセンサーサイズが大きく、撮影画質がきれい
  • 液晶画面の小型カメラにより、簡単にワイプ撮影ができる
  • オートフォーカスは少し遅め

【10万円台】

・ソニー:FDR-AX55

価格:10万3000円から

【基本スペック】

動画有効画素数:829万画素

センサーサイズ(数値が大きいほどきれいに撮れる):CMOS 1/2.5型

光学ズーム倍率:20 倍

焦点距離(数値が小さいほど広角撮影ができる):26.8mm~536mm

4K撮影:○可能

手ブレ補正:空間光学手ブレ補正

F値(数値が小さいほど暗い場所で明るい撮影ができる):F2~F3.8

重さ:535 g

サイズ:73×80.5×161 mm

バッテリー持ち時間:150 分

音質:

・撮影した画質のようす

【ポイント】

  • ビューファインダーやマニュアルリングなどを装備(ファインダーなどがいらない場合は、AX40というモデルあり。7万円ほど)
  • 従来機に比べて、約13倍補正する空間光学手ブレ補正機能で、ビデオカメラではトップクラスの手振れ補正を誇る
  • フォーカススピードが従来機より40%高速化された

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