NintendoSwitchでは、ほかゲーム機バージョンよりインディーゲームが売れている。開発元から報告相次ぐ

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NintendoSwitchでは、ほかゲーム機バージョンよりインディーゲームが売れている

世界的に好調なセールスが続いているNintendo Switch。

最近では、特にインディーゲームの新作アナウンスが雨後のタケノコのごとく続いている状況ですが、それもそのはず、Switchではインディーゲームが他ゲーム機バージョンより売れているのだそう。

つい先日も、スタジオが異なる海外インディーメーカーであるタイトル『DEATH SQUAD』『Oceanhorn』『ワンダーボーイ』の開発者から、Switch版が一番売れていることが報告されました。

・DEATH SQUAD(パズルゲーム)

・Oceanhorn: Monster of the Uncharted Sea

確かにハードごとでのグラフィックがさほど変わらないインディーゲームでは、携帯ゲーム機として使えるSwitchのほうがユーザー側としても便利そうであり、売れるのもまあ納得。くわえて『Oceanhorn』の場合は、「ゼルダの伝説」を意識したゲームビジュアルということも要因としてはありえそう。

今後も、Switchでは数多のインディーゲームのリリースが続いていきそうです。

参考:

Twitter、Gamastra

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