ソニーのSIMフリースマホおすすめ8機種比較まとめ。ベンチマーク5種類&評判○×ポイントほか

スポンサーリンク

 ソニーのSIMフリースマホ比較まとめ。ベンチマーク5種類&評判○×ポイントほか

ソニーのSIMフリースマートフォンについて、国内モデルのほか海外で発売されたグローバルモデルも含めて紹介しています。また紹介ラインアップは、2014年後半以後に発売されたモデルが中心です。

【国内モデル】

・Xperia J1 Compact

xperia_j1

実勢価格:54,000円

発売日:2015年1月

・バッテリー性能(元となったXperia A2のもの)

実使用時間:70.3 時間⇒全端末中 ―位/ 端末

PCMarkバッテリーライフ(充電80%から20%までの時間):h min

⇒全端末中 ―位/ 端末

充電時間 160分
バッテリー容量 2300mAh
バッテリー駆動時間
連続通話時間 約580分(音声電話時・3G)
約600分(音声電話時・GSM)
連続待受時間 約500時間(静止時・3G)
約450時間(静止時・LTE)
約410時間(静止時・GSM)

・スペック

OS Android 6.0
CPU Qualcomm
Snapdragon 800
MSM8974 2.2GHz
メモリ 2GB
ストレージ 16GB
ディスプレイ 4.3インチ
解像度 HD
(1280×720ドット)
背面カメラ 約2070万画素
サイズ 65x128x9.7mm
重さ 138g
Wi-Fiなど 802.11a/b/g/n/ac
周波数帯 LTE:800(Band 19) / 1500(Band 21) /1800MHz(Band 3) / 2100MHz(Band 1)

HSDPA: 800 / 2100

GSM 850 / 900 / 1800 / 1900

SIM形状 nanoSIM
その他 Xperia A2のフリーSIM版
各社LTE周波数対応状況 ドコモ→B28以外はすべて対応

au→B1のみ対応

・ポイント

XperiaがSIMフリー端末として登場。キャリア版よりプレインストールアプリが少ない分サクサク動く。

・評判

ここが○ ここが×
バッテリーの持ちが良い デザインが少し古臭い。分厚く重い
起動時間がXperiaにしては短い30秒(Xperia Z5は46秒、Xperia Z5Compactは36秒) SIMフリー端末にしては高い
レスポンスがサクサクしている ゲームをするのにはツラい性能
省電力機能「STAMINAモード」が海外仕様の強力設定に

OSがファイルコピーなどがやりにくいAndroid 4.4。しかも5.0へのアップデートなし
SIMフリー端末では珍しく、おサイフケータイ対応。WAONやモバイルsuicaが使える
防水・防塵。SIMフリー端末では珍しい

・性能スコア(カッコ内はベンチマークソフト名)

全端末中ランキング
総合性能 (Antutu) 41,000
CPU性能 (Geekbench3 シングル/マルチ) 905 /2770
3Dグラフィック (3D MARK Ice Storm Unlimited) 18707
Webブラウザ性能 (PCMark Web Browsing score) 3509
動画再生性能 (PCMark Video Playback ) 3835

【海外グローバルモデル】

価格は通販サイトEXPANSYS、もしくはAmazonのものです

[2万円代]

・Xperia M4 Aqua

sony-xperia-m4-aqua-dual-e2363

海外レビュー平均スコア:76

実勢価格:29,000円 (EXPANSYS)

発売日:2015年6月

・バッテリー性能

実使用時間:81 時間⇒全端末中 ―位/ 端末

PCMarkバッテリーライフ(充電80%から20%までの時間):6h 58min

⇒全端末中 ―位/ 端末

バッテリー容量 2400mAh
バッテリー駆動時間
連続通話時間
連続待受時間

・スペック

OS Android 5.0 Lollipop
CPU Snapdragon 615
メモリ 2 GB
ストレージ 32 GB
ディスプレイ 5.0インチ
解像度 1280 x 720ピクセル / 294 ppi
カメラ 1300万画素 / フラッシュ: LED / ビデオ: 1080pフルHD / Exmor RS / 前面: 500万画素
サイズ 145.5 x 72.6 x 7.3 mm
重さ 136 g
Wi-Fiなど IEEE 802.11 a/b/g/n / DLNA、NFC
周波数帯 4G: LTE Band 1/3/5/7/8/28/40 /

3G: 850/900/1900/2100 MHz /

GSM: 850/900/1800/1900 MHz

SIM形状 nano-SIM
その他

・ポイント

・評判

ここが○ ここが×
防水防塵性能 内部ストレージが少ない
LTE使用可能 熱い
バッテリーの持ちの良さ 充電に時間がかかる
高級感あるデザイン

・性能スコア(カッコ内はベンチマークソフト名)

 スコア 全端末中ランキング
総合性能 (Antutu) 32,000
CPU性能 (Geekbench3 シングル/マルチ) 620/2400
3Dグラフィック (3D MARK Ice Storm Unlimited) Unlimited (3Dグラフィック) 6952
Webブラウザ性能 (PCMark Web Browsing score) 2949
動画再生性能 (PCMark Video Playback ) 3629

[3万円代]

・Xperia C4

xperia-c4-gallery-05-1240x840-adb43b4f5ca9b158a928d05424b1e725

実勢価格:31,000円 (EXPANSYS)

発売日:2015年6月

・バッテリー性能

実使用時間:53 時間⇒全端末中 ―位/ 端末

PCMarkバッテリーライフ(充電80%から20%までの時間):6 h 10 min

⇒全端末中 ―位/ 端末

バッテリー容量 2600mAh
バッテリー駆動時間
連続通話時間
連続待受時間

・スペック

OS Android 5.0 Lollipop
CPU MediaTek MT6752 1.7 GHz
メモリ 2 GB
ストレージ 16 GB
ディスプレイ 5.5インチ
解像度 1920 x 1080
カメラ 1300万画素 / 500万画素
サイズ 150.3 x 77.4 x 7.9 mm
重さ 147 g
Wi-Fiなど IEEE 802.11 a/b/g/n
周波数帯 LTE Band 1/3/7/8/28/40 /

3G: 850/900/1900/2100 MHz /

GSM: 850/900/1800/1900 MHz

SIM形状
その他

・ポイント

・評判

ここが○ ここが×
ディスプレイ性能の高さ 長い時間ゲームをするとアプリが落ちる
前面カメラの性能が高い。LEDフラッシュも○ バッテリーの持ちが悪い
スペックはそれほど良くない
微妙に高い

・性能スコア(カッコ内はベンチマークソフト名)

 スコア 全端末中ランキング
総合性能 (Antutu) 44,000
CPU性能 (Geekbench3 シングル/マルチ) 750/2800
3Dグラフィック (3D MARK Ice Storm Unlimited) Unlimited (3Dグラフィック) 10499
Webブラウザ性能 (PCMark Web Browsing score) 5871
動画再生性能 (PCMark Video Playback ) 2825

・XPERIA C5 Ultra

xperia-c5-ultra-gallery-white-1280x840-62e4ae8968ffd67a92a0f0dc0e699a86

海外レビュー平均スコア:80

実勢価格:37,000円 (EXPANSYS)

発売日:2015年8月

・バッテリー性能

実使用時間:62時間⇒全端末中 ―位/ 端末

PCMarkバッテリーライフ(充電80%から20%までの時間):6 h 08 min

⇒全端末中 ―位/ 端末

バッテリー容量 2,930mAh
バッテリー駆動時間
連続通話時間
連続待受時間

・スペック

OS Android 5.0(Lollipop)
CPU MediaTek MTK6752 オクタコアコア 1.7GHz
メモリ 2GBDDR3
ストレージ 16GB
ディスプレイ 6.0 インチ
解像度 1,920 × 1,080
カメラ 背面、前面共に約 1,300 万画素
サイズ 164.2 x 7936 x 8.2mm
重さ 187g
Wi-Fiなど IEEE 802.11 a/b/g/n
周波数帯

E5553:WCDMA(850 / 900 / 1900 / 2100MHz)、FDD-LTE(B1 / 3 / 5 / 7 / 8 / 28)、TD-LTE B40

E5506:WCDMA(850 / 900 / 1700AWS / 1900 / 2100MHz)、FDD-LTE(B2 / 4 / 5 / 7 / 12 / 13 / 17 / 28)

E5533:WCDMA(850 / 900 / 1900 / 2100MHz)、FDD-LTE(B1 / 3 / 5 / 7 / 8 / 20)

E5563:WCDMA(850 / 900 / 1900 / 2100MHz)、FDD-LTE(B1 / 3 / 5 / 7 / 8 / 28)、TD-LTE B40

SIM形状
その他

・ポイント

・評判

ここが○ ここが×
 セルフィーカメラ(前面カメラ)の性能の良さ バッテリーの持ちが悪い
レスポンスの良さ デカくてポケットには入れづらい
スピーカーの音が良い

・性能スコア(カッコ内はベンチマークソフト名)

スコア 全端末中ランキング
総合性能 (Antutu) 46500
CPU性能 (Geekbench3 シングル/マルチ) 790/4100
3Dグラフィック (3D MARK Ice Storm Unlimited) 10400
Webブラウザ性能 (PCMark Web Browsing score)  5615
動画再生性能 (PCMark Video Playback )  2831

[5万円代]

・Xperia Z5 Compact E5823

sony-xperia-z5-compact

海外レビュー平均スコア:84

実勢価格:57,990円 (EXPANSYS)

発売日:2015年10月

・バッテリー性能

実使用時間:85.6時間⇒全端末中 ―位/ 端末

PCMarkバッテリーライフ(充電80%から20%までの時間):6 h 43 min

⇒全端末中 ―位/ 端末

バッテリー容量 2600mAh
バッテリー駆動時間
連続通話時間
連続待受時間

・スペック

OS Android 5.1 Lollipop
CPU Snapdragon 81
メモリ 2 GB
ストレージ 32 GB
ディスプレイ 4.6インチ
解像度 1280 x 720
背面カメラ 23メガピクセル/ Exmor RS / フラッシュ: Pulsed LED / 動画: 4K /

フロント: 5.1メガピクセル, 動画: フルHD 1080p

サイズ 127 x 65 x 8.9 mm
重さ 138 g
Wi-Fiなど IEEE802.11 a/b/g/n/ac / DLNA, NFC
周波数帯 4G: LTE Band 1/2/3/4/5/7/8/12/17/20/28/38/40 /

3G: 850/900/1900/2100 MHz /

GSM: 850/900/1800/1900 MHz

SIM形状 nano-SIM
その他 IP65/ IP68防水防塵

・ポイント

バッテリー性能、スピーカー性能、カメラ性能、サクサク動くレスポンスなど、どれも評価が高く、Z5シリーズでは最もレビューでの評判も良い

・評判

ここが○ ここが×
カメラの性能の良さ おもちゃみたいな安っぽい本体デザイン
コンパクトなデザイン 熱くなりやすく、特にゲームで発熱トラブルが起こる
ステレオスピーカー性能 平均的なHDディスプレイ解像度
1日半は持つ、優れたバッテリー 認識しないことがままある指紋認証
省電力機能STAMINA(スタミナ)モードが優秀 本体価格の高さ
優れた指紋認証機能 プレインストールアプリの多さ。しかしアプリは簡単にアンストールすることが出来る
アプリを簡単にアンインストールできるUI 本体背面はガラスで傷つきやすく、落とすと下手すると割れる

防水・防塵性

・性能スコア(カッコ内はベンチマークソフト名)

 スコア 全端末中ランキング
総合性能 (Antutu) 63,309
CPU性能 (Geekbench3 シングル/マルチ) 1304/3685
3Dグラフィック (3D MARK Ice Storm Unlimited) 26822
Webブラウザ性能 (PCMark Web Browsing score) 7297
動画再生性能 (PCMark Video Playback ) 3883

・Xperia M5

xperia-m5

海外レビュー平均スコア:80

実勢価格:54,000円 (EXPANSYS)

発売日:2015年9月

・バッテリー性能

実使用時間: 時間⇒全端末中 ―位/ 端末

PCMarkバッテリーライフ(充電80%から20%までの時間):6 h 43 min

⇒全端末中 ―位/ 端末

バッテリー容量 2600mAh
バッテリー駆動時間
連続通話時間
連続待受時間

・スペック

OS Android 5.0(Lollipop)
CPU MediaTek Helio X10 オクタコアコア 2.0GHz
メモリ 3GB
ストレージ 16GB
ディスプレイ 5.0 インチ
解像度 1,920 × 1,080
背面カメラ 背面2,150 万画素、前面1,300 万画素
サイズ 145 x 72 x 7.6mm
重さ 142g
Wi-Fiなど IEEE 802.11 a/b/g/n(2.4GHz / 5GHz 帯、最大 150 Mbps)
周波数帯 E5603:WCDMA(850 / 900 / 1900 / 2100MHz)、FDD-LTE(B1 / 3 / 5 / 7 / 8 / 20)

E5606:WCDMA(850 / 900 / 1700AWS / 1900 / 2100MHz)、FDD-LTE(B2 / 4 / 5 / 7 / 12 / 13 / 17 / 28)

E5653:WCDMA(850 / 900 / 1900 / 2100MHz)、FDD-LTE(B1 / 3 / 5 / 7 / 8 / 13 / 28)、TD-LTE B40

E5633:WCDMA(850 / 900 / 1900 / 2100MHz)、FDD-LTE(B1 / 3 / 5 / 7 / 8 / 20)

E5643:WCDMA(850 / 900 / 1900 / 2100MHz)、FDD-LTE(B2 / 4 / 5 / 7 / 8 / 28

E5663:WCDMA(850 / 900 / 1900 / 2100MHz)、FDD-LTE(B1 / 3 / 5 / 7 / 8 / 28)、TD-LTE B40

SIM形状
その他

・ポイント

・評判

ここが○ ここが×
カメラの性能の良さ しばしば熱くなる
ディスプレイの美しさ アプリがたまに落ちる
スピーカーの質が悪い
デザインがマンネリ

・性能スコア(カッコ内はベンチマークソフト名)

 スコア 全端末中ランキング
総合性能 (Antutu) 38000
CPU性能 (Geekbench3 シングル/マルチ) 780/3100
3Dグラフィック (3D MARK Ice Storm Unlimited)  9539
Webブラウザ性能 (PCMark Web Browsing score)  4690
動画再生性能 (PCMark Video Playback )  2557

[7万円代]

・Xperia Z5 E6653

sony-xperia-z5

海外レビュー平均スコア:80

実勢価格:70,500円 (EXPANSYS)

発売日:2015年10月

・バッテリー性能

実使用時間: 時間⇒全端末中 ―位/ 端末

PCMarkバッテリーライフ(充電80%から20%までの時間):6 h 43 min

⇒全端末中 ―位/ 端末

バッテリー容量 2600mAh
バッテリー駆動時間
連続通話時間
連続待受時間

・スペック

OS Android 5.1 Lollipop
CPU Snapdragon 81
メモリ 2 GB
ストレージ 32 GB
ディスプレイ 4.6インチ
解像度 1280 x 720
背面カメラ 23メガピクセル/ Exmor RS / フラッシュ: Pulsed LED / 動画: 4K /

フロント: 5.1メガピクセル, 動画: フルHD 1080p

サイズ 127 x 65 x 8.9 mm
重さ 138 g
Wi-Fiなど IEEE802.11 a/b/g/n/ac / DLNA, NFC
周波数帯 4G: LTE Band 1/2/3/4/5/7/8/12/17/20/28/38/40 /

3G: 850/900/1900/2100 MHz /

GSM: 850/900/1800/1900 MHz

SIM形状 nano-SIM
その他 IP65/ IP68防水防塵

・ポイント

スピーカー性能、カメラ性能、サクサク動くレスポンスなど、どれも評価が高く、Z5シリーズでは最もレビューでの評判も良い

・評判

ここが○ ここが×
美しいディスプレイ。コントラスト比、色再現性もすばらしい 指紋認証センサーの認証力の悪さ
ディスプレイ輝度が700カンデラと高い バッテリーの持ちが悪い
高いCPU性能 美しいがごつごつして持ちにくいデザイン
レスポンスが良い 旧世代Xperiaと比べてそれほど動作が早くなったわけではない
カメラの性能の高さ。オートフォーカスは本当に一瞬 カメラアプリの起動が遅い
美しい本体デザイン  発熱対策が施されているが、使用中はそこそこ熱くなる
超解像技術で映像がきれい
ハイレゾ音源が聴ける。さらに普通の音源も解像技術でハイレゾ音源に近い音に
ノイズキャンセルとハイレゾ音源視聴の両立が可能に(ただし専用イヤフォン等が必要)
発熱対策が施されている

・性能スコア(カッコ内はベンチマークソフト名)

 スコア 全端末中ランキング
総合性能 (Antutu) 58,898
CPU性能 (Geekbench3 シングル/マルチ) 1304/3685
3Dグラフィック (3D MARK Ice Storm Unlimited) 25759
Webブラウザ性能 (PCMark Web Browsing score) 7405
動画再生性能 (PCMark Video Playback ) 4015

[8万円代]

・Xperia Z5 Premium E6853

xperiaz5premium_gold

※この製品は海外グローバルモデルです

海外レビュー平均スコア:80

実勢価格:86,600円(通販サイトEXPANSYS)

発売日:2015年12月

・バッテリー性能

実使用時間:77 時間⇒全端末中 ―位/ 端末

PCMarkバッテリーライフ(充電80%から20%までの時間): 6 h 15 min

⇒全端末中 ―位/ 端末

充電時間
バッテリー容量 2700 mAh
バッテリー駆動時間
連続通話時間 3G:740分
LTE: 1160分
GSM:680分
連続待受時間 3G: 約350時間
LTE:約440時間
GSM:410時間

・スペック

OS Android 5.1
CPU Snapdragon 810
メモリ 3GB
ストレージ 32GB
ディスプレイ 5.5インチ
解像度 4K UHD Triluminosディスプレイ/解像度: 3840 x 2160
カメラ 23メガピクセル/ Exmor RS / フラッシュ: Pulsed LED / 動画: 4K / フロント: 5.1 メガピクセル, 動画: フルHD 1080p
サイズ 154.4 x 76.0 x 7.8 mm
重さ 180 g
Wi-Fiなど IEEE802.11 a/b/g/n/ac / DLNA, NFC
周波数帯 LTE(FDD)
1/2/3/4/5/7/8/12/17/18/19/20/25/26/28LTE(TDD)
403G
1/2/4/5/6/8/19GSM
850/900/1800/1900
SIM形状 nano-SIM/デュアルSIMスロット
その他

・ポイント

・評判

ここが○ ここが×
デザインの美しさ。背面の鏡面加工の美しさはまさにプレミアム感がある。 4Kディスプレイの使用用途が限られている。
4KディスプレイでのYouTubeなど動画、写真など静止画でのアップスケーリング機能が優れている Z5 やZ5 compactのディスプレイより、輝度が低く、暗い(Z3と同じ)。
すぐれたオーディオ性能 色温度がZ5より高い
サクサク動く

・性能スコア(カッコ内はベンチマークソフト名)

スコア 全端末中ランキング
総合性能 (Antutu) 59,950
CPU性能 (Geekbench3 シングル/マルチ) 1350/4010
グラフィック (GFX bench 1080pティラノサウルスレックスオフスクリーン) 3116
3Dグラフィック (3D MARK Ice Storm Unlimited) Unlimited (3Dグラフィック) 26446
Webブラウザ性能 (PCMark Web Browsing score) 7374
動画再生性能 (PCMark Video Playback ) 3858
Twiiterフォロー
スポンサーリンク
関連ページ
スポンサーリンク