ソフトバンクが「ワイモバイル」でiPhone 5sを3月から販売。端末代・通信量含め月3900円でiPhoneが運用可能

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ソフトバンクが「ワイモバイル」でiPhone 5sを3月から販売。端末代・通信量含め月3900円でiPhoneが運用可能

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日本経済新聞2月22日付の報道によれば、ソフトバンクは「Y!mobile(ワイモバイル)」ブランドでiPhone 5s 16GBモデルを取り扱うようになるようです。

販売は3月4日から。これにより、通信料と端末代の合計で月3980円(税別)と、従来の半額程度の金額でiPhoneが運用できるようになるとのこと。

最近の高まる格安SIM人気と官邸主導による「携帯電話引き下げ要請」、そして結果としてのスマホ代実質値上げ、などなど携帯電話をめぐる最近の動きには目まぐるしいものがありますが、ソフトバンク、並びに同社の動きを受けてドコモ/auがどのように動くかも併せて注目です。

日本経済新聞電子版

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