ソニー、海外向けに新型ノイズキャンセリングヘッドフォン「WH-CH710N」を発表。10分の充電で1時間のオーディオ再生が可能

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ソニー、海外向けに新型ノイズキャンセリングヘッドフォン「WH-CH710N」を発表。10分の充電で1時間のオーディオ再生が可能

ソニーは海外向けモデルとして、ノイズキャンセリングワイヤレスヘッドフォン「WH-CH710N」を発表しました。

2018年12月に海外発売した「WH-CH700N」の後継モデルとなっています。

ソニー「WH-CH710N」のスペック

周囲の音の成分を分析し、ユーザーにとって最も効果的なノイズキャンセリングモードを自動的に選択する人工知能ノイズキャンセレーションテクノロジー「AINC」を搭載。

ほか、ワンタッチペアリングを可能にするNFC機能、より静かな環境で音楽を楽しめる「デュアルノイズセンサーテクノロジー」、1回の充電で最大35時間のオーディオ再生可能なバッテリー駆動時間、ボイスアシスタント対応など。

うれしいポイントとしては、10分の充電で1時間のオーディオ再生ができるものとなっています。

・プロモーションビデオ

なお日本向け最新モデルとしては、「WH-1000XM4」がリークされており、近いうちでの正式発表が期待されます。

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