サムスン、新型「Galaxy F41」を発表。6,000mAhバッテリー、6400万画素3眼カメラ、約2万4500円

サムスンから、新型スマートフォン「Galaxy F41」が発表されました。

スペック

・ディスプレイ、SoCなど

チップセットはExynos9611、メモリ6GB、64/128GB UFS 2.1ストレージ。トリプルカードスロットでは2つのSIMとmicroSDカードを利用可能。

・メインカメラ

メインカメラは3眼トリプルカメラで、その構成は6400万画素+800万画素超広角+500万画素深度センサー。4Kビデオが撮影可能となっており、加えてハイパーラプスモードとブーメランモードを搭載。超広角カメラは123度視野角。

一方のセルフィーカメラは3200万画素。

・バッテリーほか

バッテリーは6000mAhの大容量。15Wの急速充電に対応し、0〜100%の充電には2時間40分かかります。バッテリー持ちはビデオ再生26時間、電話48時間、Webブラウジング21時間、音楽再生119時間。

そのほかサイズ159.2 x 75.1 x 8.9 mm、重さ191g、Wi-Fi 802.11 a/b/g/n/ac、USB Type-C 2.0など。

価格・発売日

10月16日からインドで発売。本体価格は64GBモデルが17,000ルピー(約2万4500円)。

【関連記事】

新型「Galaxy A42 5G」の詳しいスペックがサムスンから公開。正式発表前に 先月、その存在が明らか...
サムスンの新型「Galaxy M Prime」がリーク。6400万画素クアッドカメラ、ISOCELL Bright GW1 ...

リンク:サムスン

Twiiterフォロー
スポンサーリンク
関連ページ

フォローする

スポンサーリンク