【価格帯別】格安SIMフリースマホおすすめ10機種比較2016冬!バッテリー/Antutu等ベンチマーク9種&○×評判&仕様

各機種ごとのまとめ

SIMフリーファブレット14機種LTE対応SIMフリーモバイルルーター7機種Zenfone 3・Deluxe・Ultra・Laser・MaxNexus5X・6PiPhone 6s・Plus

主要CPUチップセット41種、Antutu公式ベンチマークスコアランキングと搭載機種一覧

更新情報

12/10:HOMTOM:HT17、ASUS:ZenFone 3の追加

格安SIMフリースマホ比較2016冬!

最近人気の格安SIMフリースマートフォンのカタログです。価格別の分類とバッテリーなどベンチマークと仕様の紹介、加えて一部端末には海外レビューサイトなどからの〇✖ポイントを掲載しています。




1.価格帯別カタログ

【1万円以下】

New⇒HOMTOM:HT17icon_new

⇒安くて日本語対応、バッテリー取り外し可能

homtom

実勢価格:9,000円~

発売日:2016年4月

・ポイント:

い万円以内で買えるとして人気の機種。聞いたことのないメーカーだけど、日本語表示可能でバッテリーも取り外せる

・バッテリー性能

バッテリー容量 3000mAh(取り外し可能)
待ち受け時間 3G:
LTE:

・スペック

OS Android 6.0
CPU MediaTekMTK6737
メモリ 1GB
容量 8GB
画面 5.5インチq
背面カメラ 1300万画素
前面カメラ 500万画素
サイズ 77.6x153x7.9 mm   
重さ 165g
通信 不明
周波数帯(LTEのみ) 4G: FDD-LTE: B1/B3/B7/B20
3G: WCDMA B1/B8
2G: GSM 850/900/1900/2100
デュアルバイスタンドバイ 〇対応

・ここが〇×

ここが○ ここが×

・性能スコア(カッコ内はベンチマークソフト名)

スコア
総合性能 (Antutu)
CPU性能 (Gekbench3 シングル/マルチ)
グラフィック (GFX bench 1080pティラノサウルスレックスオフスクリーン)
3Dグラフィック(Ice Storm Unlimited)

【1万円代】

・ASUS:Zenfone GO

zenfone_go

実勢価格:19,000円~

発売日:2016年4月

・バッテリー性能

バッテリー容量 3000mAh
待ち受け時間 3G:約514時間
LTE:約400時間

・スペック

OS Android 5.1
CPU MediaTekMT6580 1.3 GHz, クアッドコア
メモリ 2GB
容量 16GB
画面 5.5インチ1280×720
背面カメラ 800万画素
サイズ 76.9x151x10.7 mm   
重さ 160g
通信 802.11b/g/n、Bluetooth 4.0
周波数帯(LTEのみ) FDD-LTE:

2100(1)/1800(3)/850(5)

/800(6)/2600(7)/900(8)

/1700(9)/800(18)/800(19)/700(28)

・評判

ここが○ ここが×
マット素材で滑りにくい 5.5インチでHD解像度なので、時々文字が読みにくい。
まあ快適に動く 3Dゲームはもちろん、ゲーム全般が不向き
タッチレスポンスはそこそこ良い ディスプレイの質が悪い。暗い
安い カメラの質が悪い
バッテリーは1日は持つ。しかも交換可

・バッテリーが取り出せるZenFoneGO(ただし取り出すと本体保証が効かなくなる)

asus_zenfone_go_5

・性能スコア(カッコ内はベンチマークソフト名)

スコア
総合性能 (Antutu) 23,000
CPU性能 (Gekbench3 シングル/マルチ) 400/1120
グラフィック (GFX bench 1080pティラノサウルスレックスオフスクリーン)
3Dグラフィック(Ice Storm Unlimited) 3000

・プラスワン・マーケティング:FREETEL SAMURAI MIYABI

FREETEL SAMURAI MIYABI

実勢価格:18,000円~

発売日:2015年10月

・バッテリー性能

バッテリー容量 2200mAh

・スペック

OS Android 5.1
CPU MediaTek MT6735 1.3GHz
メモリ 2GB
ストレージ 32GB
画面 5 インチHD 1280×720
カメラ 1300万画素/500万画素
サイズ 72x142x8.2 mm
重さ 150 g
Wi-Fiなど 802.11b/g/n (2.4GHz)
周波数帯(LTEのみ) LTE:2100MHz(B1)/
1800(B3)/900(B8)/800(B19)
SIMスロット数/形状 2/micro・micro
その他 指紋認証
各社LTE周波数対応状況 ドコモ→B21/B28がふくまれていない

au→B1のみ対応

・ポイント

安さと性能のバランスが良く、人気ある機種の一つ。

・評判

ここが○ ここが×
安い バッテリーの持ちが悪い
ディスプレイがそこそこキレイ タッチ精度が悪い
バッテリーが交換できる レスポンスが悪い
デレステ(ゲーム)でもなんとか3D標準で行けるグラフィック性能 動画撮影性能が低い
最新3Dゲームをするには性能が足りない

・性能スコア(カッコ内はベンチマークソフト名)

スコア
総合性能 (Antutu) 26,000
CPU性能 (Gekbench3 シングル/マルチ) 600/1,400
グラフィック (GFX bench ) 470
3Dグラフィック (Ice Storm Unlimited) 4,800

・ASUS:ZenFone2 Laser (ZE500KL)

ZenFone2 Laser

実勢価格:17,800円

発売日:2015年8月

・バッテリー性能

実使用時間:データ無し⇒全端末中 ―位/ 端末

PCMarkバッテリーライフ(充電80%から20%までの時間):7 h 52 min

⇒全端末中 ―位/ 端末

充電時間 約2.8時間
バッテリー容量 2400mAh
バッテリー駆動時間
Wi-Fi 約10.5時間
モバイル通信時 約10.4時間
連続通話時間 約1,393分 (3G)
連続待受時間 約502.1時間 (3G)
約240.6時間 (LTE)

・スペック

OS Android 5.0.2
CPU Snapdragon 410 1.2GHz
メモリ 2GB
ストレージ 16GB(楽天モバイルで8GBも)
ディスプレイ 5インチHD(1280×720)
背面カメラ 1300万画素、AF速度0.3秒
サイズ 71.5×143.7×3.5~10.5mm
重さ 145g
Wi-Fiなど 802.11b/g/n、Bluetooth 4.0
周波数帯(LTEのみ) LTE:2,100(1), 1,800(3), 850(5), 800(6), 900(8), 1,700(9), 800(18), 800(19), 700(28) Mhz
各社LTE周波数対応状況 ドコモ→すべてのバンドが対応

au→バンド1/11/26が対応

・ポイント

性能と価格のバランスで人気の機種。安い割には、通話、メール、インターネット、LINE、動画視聴など基本的な動作には問題がない。

1300万画素のカメラはレーザーオートフォーカスを搭載。薄暗い場所でも素早いオートフォーカスで、明るく撮影することが出来る。

・評判:海外レビュー平均スコア:77点

ここが○ ここが×
 ディスプレイの視野角が広い 独自アプリが多く、プレインストールされているアプリも多い
オートフォーカスの速度が速い スピーカーの音が他社製品に比べ小さい
バッテリーが着脱可能 背面に置かれているボリュームボタン
イコライザーが標準装備。音楽、ゲーム、動画、それぞれのシーンで設定が変更できる ホームボタンにはバックライトが付いてなく、暗い場所で見づらい
長時間持つバッテリー サポートの対応が悪い
通話音質が良い 防水性が無い
普通にサクサク動く
Googleドライブ(100GB)2年間分の利用権が付いてくる
ドコモのすべてのLTE周波数に対応。電話する際、電波がつかめないということはほぼなさそう

・性能スコア(カッコ内はベンチマークソフト名)

スコア
総合性能 (Antutu) 23,500
CPU性能 (Gekbench3 シングル/マルチ) 470/1390
グラフィック (GFX bench) 819
3Dグラフィック   (Ice Storm Unlimited) 4,315

 

・ASUS:ZenFone Max

zenfon_max

実勢価格:26,800円

発売日:2016年4月

・バッテリー性能

バッテリー容量 5000 mAh
実使用時間 121時間
バッテリー駆動時間
Wi-Fi 約32.5時間
連続通話時間 約 2256 分(3G)
連続待受時間 約914時間(3G)、約686時間(LTE)

・スペック

OS Android 5.0
CPU Snapdragon 410
RAM 2GB
容量 16GB
画面 5.5インチ、フルHD(1280×1080)
カメラ 1300万画素
寸法 77.5x156x10.55 mm
重量 202g
Wi-Fi Wi-Fi 802.11 b/g/n
周波数帯(LTEのみ) FDD-LTE:

2100(1)/1800(3)/850(5)/800(6)

/900(8)/1700(9)

/800(18)/800(19)/700(28)

・評判

ここが○ ここが×
バッテリーがとにかく持つ。iPhone 6sPの約1.5倍の実仕様時間 HD5.5インチなので電子雑誌などの読後感は高級機に劣る
革皮風の高級感あるカバー ストレージ容量が16GBと少ない

・性能スコア(カッコ内はベンチマークソフト名)

スコア
総合性能 (Antutu) 24,000
CPU性能 (Geekbench3 シングル/マルチ)
グラフィック (GFX bench 1080pティラノサウルスレックスオフスクリーン)
3Dグラフィック   (3D MARK Ice Storm Unlimited) 5500

・ファーウェイ:P9 Liteicon_new

⇒安さと性能のバランスで大人気

HUAWEI-P9-lite-pic

実勢価格:24,000円

発売日:2016年7月

・バッテリー性能

バッテリー容量 3,000mAh
実使用時間 79時間
バッテリー駆動時間
連続通話時間 WCDMA:18.9h / GSM:31.5h
連続待受時間 LTE:610h

WCDMA:630h

GSM:600h

・スペック

OS EMUI4.1(Android6.0ベース)
CPU Kirin 650
画面 5.2インチIPS液晶
解像度 フルHD(1920×1080)
メモリ 2GB
容量 16GB
背面カメラ 1300万画素、1.76μm、レーザーAF、フルHD動画撮影可
F値  F2.0
デュアルカメラ ×
前面カメラ 800万画素
端子 Micro USB
通信 IEEE a/b/g/n/ac、Bluetooth v4.2、NFC
SD MicroSDカード最大128GB
重量 147g
周波数帯(LTEのみ) LTE:B1/3/5/7/8/19/28/40
通信速度 150Mbps/50Mbps
バッテリー 3,000mAh
寸法

146.8×72.6×7.5mm

その他 指紋認証センサー、デュアルnanoSIM
カラー ホワイト、ブラック、ゴールド

・ポイント

3万円前後のスマホなら最高峰の出来の良さ。

・評判:海外レビュー平均スコア 82点

ここが○ ここが✖
カメラ性能が良い スピーカーがモノラル
基本性能・レスポンスが良い 本体がすべりやすい
バッテリーが長持ち ディスプレイの色調が少しおかしい。ディスプレイ性能は普通
ボディの質感が良い 背面カバーはプラスティック製。ただ質感は良好

・ベンチマーク

ベンチマーク スコア
総合性能 (Antutu)
50,000
CPU性能 (Gekbench3 シングル/マルチ) 880/3700
グラフィック (GFX bench )
3Dグラフィック (Ice Storm Unlimited) 11,800
ディスプレイ性能 最高輝度 450(良)
最低輝度
コントラスト 900(並)

・富士通:arrows M02/RM02

arrows_m02

arrows M02のより詳しいページはコチラ⇓

実勢価格:27,800円

発売日:2015年10月

・バッテリー性能

バッテリー容量 2330mAh
バッテリー駆動時間
Wi-Fi
モバイル通信時
連続通話時間 VoLTE:約700分
3G:約630分
連続待受時間 LTE     約540時間
3G     約670時間

・スペック

OS Android 5.1
CPU MSM8916 1.2GHz Quad Core
メモリ 2GB
容量 16GB
画面 5.0インチ有機EL、HD(720×1280)
カメラ 810万画素 CMOS
サイズ 141mm×68.9mm×8.9mm
重さ 149g
Wi-Fiなど 802.11b/g/n/Bluetooth 4.1
周波数帯(LTEのみ) LTE:2.1GHz(B1)、1800MHz(B3)、900MHz(B8)、800MHz(B19)、800MHz(B26)
SIM形状 nanoSIM
その他 防水・防塵/GPS/NFC/FeliCa/急速充電対応
各社LTE対応状況 ドコモ→B21/B28以外はすべて対応

au→B1/B26のみ対応

・ポイント

SIMフリースマホには珍しく防水、防塵。耐衝撃

そのほか、見やすい文字の大きさ、充電ホルダACアダプタ付属、手が届かなくても画面が下りてくる「スライドディスプレイ」キーなど、その異様な気配り具合、使いやすさ具合は、さすが日本製といったところ。

スペック的には2年前ほどのハイエンドスマートフォンと同程度。だがLINEやインターネット、パズドラといった基本的な動作は問題ない。

アイドルマスター シンデレラガールズ スターライトステージ」では軽量3D表示の設定でもカクカクしたコマ送りになるなど、最新3Dゲームをプレイするのはキツい。

・評判

ここが○ ここが×
本体で留守番電話が記録できる「伝言メモ」機能搭載。

留守番電話サービスが無かったりする格安SIMでは地味にうれしい

カメラの性能が低い。色味は赤みが強く、人を撮影しても暗く映ったり、のっぺりとした立体感の無い画像となる。

コントラストも足りず、被写体が白っぽく写ることが多い。

SIMフリースマホとしては珍しく、防水・防塵・耐衝撃。 有機ELディスプレイの質が悪い
推せば瞬時に画面が下りてくる「スライドディスプレイ」キーで、画面に手が届かなくても安心 最新3Dゲームをやるには性能が足りない
充電ホルダー・ACアダプターが付属 kindleアプリではページめくりの動作が遅い
シンプルなインターフェイスで使いやすい。フォントも大きく、見やすく読みやすい イヤフォンマイク使用時では通話音質が悪くなる
通話音質が良い
SIMフリー端末としては珍しくおサイフケータイ対応。WAONやモバイルsuicaが使える

・性能スコア(カッコ内はベンチマークソフト名)

ベンチマーク スコア
総合性能 (Antutu) 23,000
CPU性能 (Geekbench3 シングル/マルチ) 480/1440
グラフィック (GFX bench 1080pティラノサウルスレックスオフスクリーン) 292
3Dグラフィック   (3D MARK Ice Storm Unlimited) 4370

【3万円代】

New⇒・ASUS:ZenFone 3icon_new

Zenfone3_3

実勢価格:30,300円~

発売日:2016年7月

・バッテリー性能

バッテリー容量 2650 mAh
バッテリー駆動時間
Wi-Fi:15時間

モバイル通信:15.4時間

連続通話時間:1134分(auVoLTE)

連続待受時間:493.6時間(auVoLTE)

・スペック

OS Android 6.0.1
CPU Snapdragon 625
メモリ 3GBLPDDR3
ストレージ 32GB
画面 5.2インチ、フルHD(1920×1080)
背面カメラ 1600万画素、f/2.0、レーザーAF、デュアルLED
前面カメラ 800万画素、f/2.0
サイズ 146.8 ×73.9 ×7.69 mm
重さ 144g
Wi-Fiなど 802.11 a/b/g/n/ac
SDカード microSDXC、2TBまで
周波数帯 2G:
850/900/1800/1900
3G:
WCDMA: Band: 1/2/5/6/8/19
4G:
FDD: Band: 1/2/3/5/7/8/18/19/26/28
TD: Band: 38/39/40/41
ポート USB Type-C 2.0
デュアルシムデュアルスタンドバイ 〇対応
ジャイロスコープ 〇(ジャイロスコープはポケモンGOに必要)

・ポイント

Nexus6をつくったモトローラのSIMフリースマホ。コストパフォーマンスの良さで人気。本体の質感の評判も良くNexusでは使えなかったSDカードが使える。

・評判

ここが○ ここが×

・性能スコア

 ベンチマーク スコア
総合性能 (Antutu) 61,974
CPU性能 (Gekbench3 シングル/マルチ)
グラフィック (GFX bench)
3Dグラフィック ( Ice Storm Unlimited)

モトローラ:Moto G4 Plusicon_new

moto_G4_plus

実勢価格:38,300円~

発売日:2016年7月

・バッテリー性能

バッテリー容量 3000 mAh
実使用時間 72時間
PCMarkバッテリーライフ(充電80%から20%までの時間)
バッテリー駆動時間

・スペック

OS Android 6.0.1
CPU Snapdragon 617
メモリ 3GB
ストレージ 32GB
画面 5.5インチ、フルHD(1920×1080)
背面カメラ 1600万画素、f/2.0、レーザーAF、デュアルLED
前面カメラ 500万画素、f/2.2
サイズ 76.5×152.9×9.78 mm
重さ 157g
Wi-Fiなど 802.11 a/b/g/n
SDカード microSDXC、256GBまで
周波数帯(LTEのみ) LTEバンド 1(2100), 3(1800), 7(2600), 8(900), 20(800)

・ポイント

Nexus6をつくったモトローラのSIMフリースマホ。コストパフォーマンスの良さで人気。本体の質感の評判も良くNexusでは使えなかったSDカードが使える。

・評判

ここが○ ここが×
サクサク動く バッテリー持ちがまあ普通
滑りにくいデザイン Wi-Fiの掴みが悪い
最新3Dゲームをやるにはキツイ性能

・性能スコア

 ベンチマーク スコア
総合性能 (Antutu) 43,000
CPU性能 (Gekbench3 シングル/マルチ) 720/3100
グラフィック (GFX bench)
3Dグラフィック ( Ice Storm Unlimited)

【5万円代】

・ファーウェイ:P9

Huawei-P9-Lite_8-654x516

実勢価格:57,000円

発売日:2016年7月

・バッテリー性能

バッテリー容量 3,000mAh
実使用時間 75時間
バッテリー駆動時間
連続通話時間 WCDMA:18h/GSM:約33h
連続待受時間 LTE-FDD:566h

W-CDMA:566h

GSM:526h

・スペック

OS EMUI4.1(Android6.0ベース)
CPU Kirin 955
画面 5.2インチIPS液晶
解像度 フルHD(1920×1080)
メモリ 3GB
容量 32GB(25GB使用可)
背面カメラ 1300万画素、1.76μm、レーザーAF、フルHD動画撮影可
F値 F2.2
デュアルカメラ ○(ライカ製)
前面カメラ 800万画素
端子 USB Type-C
通信 IEEE a/b/g/n/ac、Bluetooth v4.2、NFC
SD MicroSDカード最大128GB
重量 144g
通信速度 150Mbps/50Mbps
バッテリー 3,000mAh
寸法 145 x 70.9 x 6.95 mm
その他  指紋認証センサー、デュアルnanoSIM
カラー チタニウムグレイ、ミスティックシルバー
周波数帯(LTEのみ) FDD-LTE:B1/2/3/4/5/7/8/12/17/19/20/26/28

・ポイント

5万円前後のスマホなら最高峰の出来の良さ。

評判:

海外レビュー平均スコア:80点

ここが○ ここが✖
指紋認証が早い 独自UIが使いにくい
片手で使うのに程よい大きさ 他社高性能機に比べるとバッテリーの持ちが悪い
性能の高さ 独自スキンは重い

・ベンチマーク

ベンチマーク スコア
総合性能 (Antutu)
97,000
CPU性能 (Gekbench3 シングル/マルチ) 1760/6500
グラフィック (GFX bench )
3Dグラフィック (Ice Storm Unlimited) 18,800
ディスプレイ性能 最高輝度 450(良)
最低輝度 4(優)
コントラスト 1200(優)




2.性能比較表

このコーナーは工事中です

注:
※1:Antutu・・・総合性能を計測するソフト「Antutu Ver.5.7」のスコア

※2:CPU性能・・・「Geekbench 3 マルチコア」のスコア

※3:3Dグラフィック・・・「3D MARK Ice Storm Unlimited」のスコア

※4/5/6:480P・・・854×480解像度、フルHD・・・1920×1080、WQHD・・・2560×1440