【ポケモンGO】Go Raderは危険?ポケモン発見ツールアプリ開発者がコメント

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Go Raderは危険?ポケモン発見ツールアプリ開発者がコメント

先日のアップデートを受けて、ポケモンGO界隈では、多くのポケモン発見アプリが使えなくなりました。

ただ、必ずしもすべてのアプリが使えなくなったわけではありません。数少ない生き残りアプリとして知られるのが「Go Rader」。

Go Rader:iPhone版リンク

ただ、このGo Raderについて、同じくポケモンさがしツール「FastPokeMap」の作者は危険性を訴えています

なんでも、「Go Raderの情報はアプリをインストールしたスマホから脱獄(別名jailreak;ハック行為)したデバイスの位置情報を基にしているものだから危ない。利用者はアカウントがBAN(停止)される可能性がある」とのこと。

よく知られたとおり、脱獄などチート行為を行ったユーザーはポケモンGOのアカウントが停止される可能性があります。

ただ今のところ、Go Raderを使用してポケモンGOのアカウントがBANされたという話はありません。そもそもGRadarを使うプレイヤーは直接jailbreakなどのチート行為をしているわけではないので、アカウント停止の危険性はゼロではないものの高いとはいえなさそうです。

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