岐阜大・九州大・東京工科大が”共同研究に加わった”とする「水素水36」が販売開始…

岐阜大・九州大・東京工科大が”共同研究に加わった”とする「水素水36」が販売開始

いろんな意味で最近話題の「水素水」ですが、岐阜大学・九州大学・東京工科大学が”共同研究に加わった”ことを謳う「逃げない水素水36」の販売が開始されました。

大学における研究予算の削減が叫ばれる昨今ですが、まあいろいろ考え込んでしまいそうな話といえそうです。

  • 逃げない水素水36:http://www.okunagaragawa.jp/SHOP/194787/list.html

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該当商品のホームページでは、岐阜大学と東京工科大学はどの教授が研究に加わったかが記されているものの、九州大学の方の個人名は記されていません。

商品紹介によれば、なんでも本商品は「実証データに基づく共同研究」により、「世界で唯一の誰も真似する事が出来ない」「開栓後も水素を発生しながら留まる」商品なんだそうです。

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大学との共同研究

水素水36は、岐阜大学 光永徹教授、東京工科大学 原賢二教授と提携し、実証データに基づく共同研究商品です。世界で唯一の誰も真似する事が出来ない水素包含水です。日本機能水学会等でも研究成果を発表させて頂きました。

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(画像はすべて該当商品ホームページからの引用)

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コメント

  1. えいじ より:

    問い合わせは。。。?

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