iPhone 7の標準カメラアプリで「横長な16:9アスペクト比の写真」を撮る方法

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iPhone 7・iPhone 7 Plusでビデオ撮影を用いて「16:9比率の写真」を撮る方法

通常のカメラアプリを用いた場合では4:3、横と縦の長さにそれほど違いがないアスペクト比となる iPhone 7での撮影写真。これを横に長い「16:9ワイド画面」の比率で撮影する方法は次の通りとなっています。

【iPhone 7で「16:9比率」の写真を撮るやり方!】

①:まずは iPhone 7で標準のカメラアプリを起動します

②:次に iPhoneのカメラモードを「ビデオ」にし、ビデオ撮影を行います

③:ビデオ撮影が始まったら、右下の白いアイコン(赤で囲ってある場所)をタップします。これで撮影できました

・注意:16:9の撮影写真の場合、画質は落ちる

ただしこの「16:9ワイド画面」の比率での写真撮影は、ビデオ動画をキャプチャーしたものになるため、画質は通常のものより落ちることになります。下の比較したものもよくよく見ると、16:9での撮影写真は写真のきめ細やかさが通常のものより足りてません。

また画質もビデオカメラよりのコントラストの高いものとなります。

・通常での撮影写真

・16:9での撮影写真

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