シャオミ、新型スマートウォッチ「Amazfit GTR 3 / GTR 3 Pro」を発表 21日間の電池持ち

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シャオミ、新型スマートウォッチ「Amazfit GTR 3 / GTR 3 Pro」を発表

シャオミのサブブランドHuamiから、新型スマートウォッチ「Amazfit GTR 3」「Amazfit GTS 3 Pro」が発表されました。

Amazfit GTR 3 Pro / GTR 3 のスペック

<GTR 3 Pro>

・ディスプレイ

最大1,000ニトのピーク輝度を備えた、1.45インチのAMOLEDディスプレイを搭載。画面本体比率は70.6%、円形ディスプレイデザイン。

くわえてリフレッシュレートが67%アップし、画面表示が読み取りやすくなりました。そのほか常時ディスプレイ仕様(AoD)、150を超えるウォッチフェイスのサポートなど。

・健康測定機能

24時間365日常に測定してくれる心拍数モニタリング、SpO2トラッキング、ストレスレベルモニタリング、VO2 Maxモニターを搭載。

ほか、150を超えるスポーツモード、PAIスコア機能、位置精度は40%アップしたとのこと。

・バッテリー

1回の充電で最大12日間の電池持ちとなっています。

<GTR 3>

Proモデルとスペックのほとんどが共通していますが、画面サイズは1.39インチと小さくなっています。くわえて画面本体比率は66%。

なおバッテリー持ちはこちらの方が良くなっており、1回の充電で21日間の電池持ちとなっています。

健康モニター機能はGTR3 Proのものと変わりません。

本体価格

上位モデルGTR 3 Proの本体価格は230ドル(約2万6300円)、一方GTR 3の本体価格は180ドル(約2万600円)となっています。

SOURCE:weibo.com

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