海外レビュー「新型AmazFit Bip S Liteは、屋外でも見やすい画面・水深50m対応・軽量30gを備える」。本体価格約5400円

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海外レビュー「新型AmazFit Bip S Liteは、屋外でも見やすい画面・水深50m対応・軽量30gを備える」。本体価格約5400円

シャオミから7月に発表された新型スマートウォッチ「AmazFit Bip S Lite」。

サイトGSMARENAより、レビュー記事が公開されています。

ここが◯

太陽光のある屋外でも見やすく視認性に優れた半透過型ディスプレイ、5ATM防水等級対応(水深50mに相当する圧力に対応)、30gの軽い本体。使いやすく快適なTPUストラップ、などが高評価ポイント。

なおレビュー期間のバッテリー持ちは、平均「6~8日間」だったとのこと。5000円台の低価格スマートウォッチである本機ですが、なかなかバッテリー持ちがよいようです(公称バッテリー持ち期間は15日間)

ここが×

対応アプリ(Zeppアプリ)が使いづらい点、5ATM対応にも関わらず水泳トラッキング機能がない点、通知機能の設定が使いにくい点などがマイナスポイントとなっています。

SOURCE: gsmarena.com

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