MatePad Pro、PCのような操作性を実現する「PCモード」を搭載。デスクトップ上へのファイル保存対応、ワイヤレスキーボードは2段階の角度調整可

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MatePad Pro、PCのような操作性を実現する「PCモード」を搭載。デスクトップ上へのファイル保存対応、ワイヤレスキーボードは2段階の角度調整可

ファーウェイから発売予定の新型タブレット「MatePad Pro」では、よりPCライクな操作を可能とする「PCモード」を搭載しています。

PCモードのようす

このモードではPCを彷彿とさせるユーザーインタフェースを採用。加えてデスクトップ上へのファイル保存、アプリのドラッグや整列など、PCではおなじみの操作性を実現。MatePad Pro本体460g、スマートキーボード345gの計805gの軽量性において、スマートに仕事がこなせるものとなっています。

搭載UI「EMUI10」ではマルチウィンドウに対応。プレゼン資料を用意しながらメモをチェックするなど、さまざまな操作が可能に。

一方、対応スマートワイヤレスキーボードは、キーストローク1.3 mm、スタンド部分での2段階角度調整が可能。キーボード右側にはNFCセンサーを搭載、ファーウェイ製スマホと簡単に接続ができ、マルチスクリーンコラボレーションもお手の物。またキーボードカバーとしての役割も果たします。

・プロモーションビデオ

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