10/16発表、Mate 20のリーク情報まとめ5トピックス。小さなノッチ、トリプルカメラ

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Mate 20のリークスペック性能まとめ5トピックス

10月の発表が待ち遠しい新型スマートフォン「Mate 20」「Mate 20 Pro」のリーク情報ページです。

更新情報

9/8:「①:発表・発売日」「⑤:Mate 20とMate 20 Proで、パネル形状(デザイン)が異なる」「Huawei Mate 20のリークスペック」

New➾①:発表・発売日

発表:10月16日(現地時間)

発売:18年秋(10月との噂)

10月16日に開催される、ロンドンのイベントにおいて両機種とも発表予定

New➾②:Huawei Mate 20のリークスペック

価格:未定

・Mate 20と Mate 20 Proのスペック比較

Mate 20 Mate 20 Pro
コードネーム Hima 不明
画面 6.3インチAMOLED有機EL 6.9インチAMOLED有機EL
画面形状 平面フラット サイド湾曲
プロセッサー HiSilicon Kirin 980
解像度 2244×1080(P20、P20Proと同じ) 3120×1440
アスペクト比 18.7:9 19.5:9
メモリ 6GB 不明
ストレージ 128GB 不明
3D顔面面認証 ×なし 〇あり
デザイン 水滴ノッチ 通常ノッチ
メインカメラ トリプルカメラ
バッテリー 3420mAh 不明
ポート USB-C USB-C
オーディオ 3.5mmヘッドフォンジャックあり、ステレオスピーカー
価格ドル 不明 不明

③:本体画像。ノッチ小さく狭い「水滴ノッチ」、トリプルカメラ

・Mate 20の正面

SIMカードトレイは正面左側に。正面右側にはボリュームキーと電源ボタン。

またノッチ部分は「水滴」デザインを採用し、これまでより小さく狭く、目立たないものに。一方のMate 20 Proは、通常ノッチ形状になっており、両機種でデザインが異なる。

・Mate 20の背面

メインカメラにトリプルカメラを搭載

・Mate 20の天面

3.5mmヘッドフォンジャックを採用。

・Mate 20の底面

マイク、USB Type-Cポート、およびセカンドスピーカーを確認。

・Mate 20(左)とMate 20 Proのパネルの違い

④:CPUは最新「Kirin 980」。20%の性能アップ、40%の省電力

チップセットは最新「HiSilicon Kirin 980」を 搭載。

Kirin 980は最大2.8GHzのクロック周波数を備え、7nmプロセスで製造。

現行Kirin 970より40%の電力効率性20%の性能向上アップがなされるとのこと。

New➾⑤:Mate 20とMate 20 Proで、パネル形状(デザイン)が異なる

Mate 20の解像度は2244×1080、Mate 20 Proの解像度は3120×1440。

両機種はパネルのデザインも異なり、Mate 20が通常の「平面フラットデザイン」であるのに対し、Mate 20 Proは側面サイド部が曲がった「3D湾曲デザイン」となっている。

・Mate 20

・Mate 20 Pro

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