シェアする

噂:ニンテンドースイッチ2は120Hzリフレッシュレート画面を搭載。各部品供給メーカーも明らかに

スポンサーリンク

噂:ニンテンドースイッチ2は120Hzリフレッシュレート画面を搭載。各部品供給メーカーも明らかに

台湾の大手経済新聞「経済日報」より、任天堂の次世代ゲーム機『ニンテンドースイッチ2』についての報道がなされています。

ニンテンドースイッチ2の新情報

・日本のゲームメーカー大手・任天堂。同社が今年(2024年)、ニンテンドースイッチの新型モデルをリリースするという噂がまことしやかに囁かれている。

・この新型機だが、世界的なインフレや現在の円安といった要因により、(既存のモデルに比べて)本体価格は大幅に上昇するようだ。

・スペックとしては、プロセッサにNVIDIA「T239」チップ、8GBのRAM、64GBストレージ。バッテリー持ち時間が大幅に向上、ディスプレイのリフレッシュレートは120Hzになる。

・本体価格は30%以上上昇し、400ドル以上となるようだ。これは任天堂製品としては珍しく高い上昇率である。

・このSwitch2には、サプライチェーン(美品供給メーカー)として、以下の会社が関わる。鴻準が主に本体ケースし、原相がセンサーIC、、偉詮電が充電関連の部品、鈺太がMEMSマイクを、そして茂達がファン駆動のIC。

SOURCE:https://money.udn.com

Twiiterフォロー
スポンサーリンク
関連ページ

シェアする

フォローする

スポンサーリンク