シャオミの新型「Redmi Note10」シリーズ、SuperAMOLEDを搭載

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シャオミの新型「Redmi Note10」シリーズ、SuperAMOLEDを搭載

シャオミ インド法人のCEO・ManuKumar Jain氏によれば、同社の新型スマホ「Redmi Note10」シリーズでは、画面にSuperAMOLEDディスプレイを搭載します。

なおシリーズには3つのモデル(無印、Pro、Pro Max)が登場しますが、今のところ、全モデルがこのディスプレイを備えるのか、それとも上位モデルのみなのかは不明。

いずれにせよ、Redmi Noteシリーズとして初めて、AMOLEDパネルを備えるデバイスとなりそうです。

Redmi Note 10シリーズのスペック

Redmi Note 10シリーズは3月4日(現地時間)に発表予定。

これまでのリーク情報によれば、「Redmi Note10」は6.43インチディスプレイ、FHD +解像度、48MPメインカメラ、そしてクアルコムSnapdragon678チップセットを搭載。

そして「Redmi Note 10 Pro」は、6/8GB メモリ、128GBストレージ、6.67インチSuperAMOLEDパネル、そしてSnapdragon 750Gを搭載。また最上位モデル「Redmi Note10 Pro Max」のスペックに関しては、まだ不明となっています、

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