アップルウォッチ シリーズ8、チタニウムモデルが廃止。提供本体カラーも変更との話

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アップルウォッチ シリーズ8、チタニウムモデルが廃止。提供本体カラーも変更との話

アップルの新型スマートウォッチ、「アップルウォッチ シリーズ8」に関する情報が寄せられています。

それによると、これまで「アルミニウム」「ステンレス スチール」「チタン(チタニウム)」、3種類のケース素材が用意されていたアップルウォッチですが、「アップルウォッチ シリーズ8」では、最も高価な「チタニウム」素材のモデルは提供されないことに。

どうやらチタニウムモデルは、上位モデルとして新たに登場する「アップル ウォッチ Pro」のみでの登場となるようです。

また本体カラーにしても同様の流れとなっており、アルミニウムでは「ミッドナイト」「スターライト」「シルバー」「プロダクト レッド」の4色展開となり、「グリーン」が廃止。

ただステンレスでは「シルバー」「グラファイト」「ゴールド」のと、これまで通り3つのカラーオプションとなるようです。

そのほか、サイズ大型化もささやかれるアップル ウォッチ シリーズ8ですが、サイズはこれまで通り41mmと45mmのみに。

くわえて新たなセンサーの搭載も行われないとのことで、(登場が噂される)体温測定センサーの搭載も無いか或いは上位モデル「アップルウォッチ Pro」のみの展開となるようです。

なお、本体デザインはこれまでと同じデザインとなる模様。

・Apple Watch 8で提供される本体カラー

情報元:getrevue.co

画像引用元:applehub

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