次期MacBook Air 、リークスペック情報まとめトピックス

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次期MacBook Air 、リークスペック情報まとめトピックス

更新情報

12/23:「①:MacBook Air M1、新型は2022年に登場」

【2021年以後新型モデルリーク情報】

New➾①:MacBook Air M1、新型は2022年に登場

TFセキュリティーズのアナリスト、ミンチー・クオ氏によれば、MacBook Air M1の次期モデルは「2022年」に発売。

クオ氏曰く、このモデルでは「さらなる高性能化」に加え、「本体価格がさらに安くなる」とのこと。

【2018年MacBook Air】

②:2018年MacBook Airの特徴、8ポイント

1. 液晶ディスプレイがRetina化

液晶ディスプレイがついにRetina化され、解像度は2,560×1,600ドットの高精彩を誇る。加えて色再現性も高まり、1世代前のモデルより48%の広色域化がなされている。

2. 狭額フチ化。フチ部分が50%細く

ディスプレイは同時に狭額縁化。フチ部分がこれまでより50パーセント細くなり、現代風のすっきりとしたデザインに。

3. Touch ID対応、セキュリティ強化、Siri対応

Touch IDセンサーに指先を置くだけで、瞬時Macのロック解除ができる。ロックされた書類やメモ、システム設定にも指先で触れるだけですばやくアクセス可能。

くわえて新型「Apple T2 Security」チップ搭載で一段とセキュリティが強固なものに。オンザフライのデータ暗号化機能により、SSD上に保存されたユーザーのデータはすべて自動的に完全に暗号化とされ、個人情報もしっかりと守られる。

iPhoneでおなじみの音声ガイダンス、Siriも使用可能に。

4. 第3世代のLEDバックライトつきバタフライキーボード

キーボードは第3世代のLEDバックライトつきバタフライキーボード。従来のシザー構造よりキーの安定性が4倍向上したのに加え、LEDバックライトが組み込まれているため薄暗い環境でもタイピングが可能。

5. 感圧タッチトラックパッド

20%面積が拡大された感圧タッチトラックパッドを採用。加える圧力にわずかな差をつけることで、Macを様々な方法で操作できる。

6. バッテリー持ちは最大12時間、1.25kg・15.6mmの薄型軽量化

最大12時間持続するバッテリーを搭載。重さは計量1.25kg、サイズは304.1×212.4×4.1~15.6mmと、薄型軽量化。

インターフェイスとして、IEEE 802.11ac対応無線LAN、Bluetooth 4.2。本体色はスペースグレイ、ゴールド、シルバーの3色

7. 第8世代 Core i5搭載、メモリ最大16GB

最小構成はCPU:第8世代Core i5 1.6GHz、メモリ8GB、128GB SSDから。それぞれ最大で、メモリを16GB,1.5TBまで拡張可能。

8. 価格は134,800円(税別)から。11/7発売

アナリスト予想を裏切り、134,800円(税別)からとなかなかお高めな価格設定。11月7日から発売。

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