ソニー、2019年10月~12月は130万台のXperiaを販売。オペレーション費用の削減が奏功し、営業利益が改善

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ソニー、2019年10月~12月は130万台のXperiaを販売。オペレーション費用の削減が奏功し、営業利益が改善

ソニーは、2020年3月期第3四半期(2019年10~12月)の連結業績を発表しました。

Xperia・スマートフォン関連としては、この期間における130万台の販売台数が明らかとなっています。これは、前四半期での同60万台の2倍以上。

オペレーション費用の削減が奏功し、営業利益が改善

またモバイル・コミュニケーションにおけるオペレーション費用の削減により、スマホ関連事業が含まれるエレクトロニクス・プロダクツ&ソリューション(EP&S)分野の営業利益は、前年同期比141億円増の803億円となりました。

ソニーグループの連結売上高は2兆4632億円。以下、営業利益は3001億円、四半期純利益は2295億円。

リンク:ソニー

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